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沖縄でダイビングを始めよう!その4
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山登り、スキー、ハイキング、釣りに乗馬にダイビング。健康的な生活に運動は欠かせません。こちらを散策してみてください。体を動かしたくなりますよ。
アカネ
語ろ具ライターによるオリジナル記事です。
沖縄でダイビングを始めよう!その4
Cカード取得コースの取材レポも今回で最終回。慶良間での講習が終われば、この世にまた一人、ダイバー誕生します。
沖縄でダイビングを始めよう! その1を読む
さて、ここまでの2日間が無事終了し、残るは3日目の「オープンウォーター3、4」のみとなりました。「オープンウォーター3、4」は、ファンダイブ(遊びのダイビング)に段取りや手順が似ており、より実践的になります。今回は「オープンウォーター4」を中心に、ブリーフィングからエキジットするまでの流れをご紹介します。
3日目の講習は、世界屈指のダイビングポイントと言われる「慶良間諸島(以下:ケラマ)」にてボートダイビングとなりました。慶良間諸島は、沖縄本島から西へおよそ40kmの東シナ海に浮かぶ亜熱帯の島々です。
講習でお世話になっているブルーフィールドのスウィフト号に乗ってケラマへ向かいます。目的地の座間味島(ザマミ島)までは約1時間で到着しました。※目指す島によって乗船時間が異なります
本日の講習は土門インストラクター(写真左)に担当していただきました。
※学科からオープンウォーターまで同じインストラクターが担当することもあります。今回は筆者のリクエストで日毎でインストラクターが変わっています。
沖縄でダイビングを始めよう! その1を読む
さて、ここまでの2日間が無事終了し、残るは3日目の「オープンウォーター3、4」のみとなりました。「オープンウォーター3、4」は、ファンダイブ(遊びのダイビング)に段取りや手順が似ており、より実践的になります。今回は「オープンウォーター4」を中心に、ブリーフィングからエキジットするまでの流れをご紹介します。
3日目の講習は、世界屈指のダイビングポイントと言われる「慶良間諸島(以下:ケラマ)」にてボートダイビングとなりました。慶良間諸島は、沖縄本島から西へおよそ40kmの東シナ海に浮かぶ亜熱帯の島々です。
座間味島近くで停泊するスウィフト号

船の中でスキルのレクチャー中
※学科からオープンウォーターまで同じインストラクターが担当することもあります。今回は筆者のリクエストで日毎でインストラクターが変わっています。
