名所・歴史探訪
土地の名所・史跡は、様々な歴史を教えてくれます。観光にとどまらず、ライターならではの目線で由緒あるスポットを詳しくご紹介します。
オータニ
語ろ具ライターによるオリジナル記事です。
東京人の京都ぞろぞろ紅葉見物
ライターオータニは、秋の京都は未体験でしたので、語ろ具世代の友人の誘いに乗って出かけることにしました。
行ったのは11月20日(日)で、こんなコースでした。南禅寺→永観堂→哲学の道→真如堂→金戒光明寺、清水寺。ということで、まずは、南禅寺に向かいます。
地下鉄「蹴上」の駅を出ます。秋晴れの空はあくまでも高く、ぞろぞろ歩く人に従います。(朝10時50分頃)
人の後に従って進みます。
本来ならそれで南禅寺の門をくぐることになるんですが、ここは脇道にそれ、湯どうふをいただくことにします。(11時頃)
南禅寺順正という湯どうふやさんです。この門の横の土産物屋で、お茶を試飲宣伝していましたので、思わず、お土産用に買いました。湯どうふやは、早い時間だったので、意外とすんなりと入ることができました。湯どうふさんの店内は、薬や食べ物の木製の看板が沢山飾ってありました。昔は、薬屋さんだったんでしょうか。それとも店主の方が、コレクターだったのか・・・。
行ったのは11月20日(日)で、こんなコースでした。南禅寺→永観堂→哲学の道→真如堂→金戒光明寺、清水寺。ということで、まずは、南禅寺に向かいます。



南禅寺順正という湯どうふやさんです。この門の横の土産物屋で、お茶を試飲宣伝していましたので、思わず、お土産用に買いました。湯どうふやは、早い時間だったので、意外とすんなりと入ることができました。湯どうふさんの店内は、薬や食べ物の木製の看板が沢山飾ってありました。昔は、薬屋さんだったんでしょうか。それとも店主の方が、コレクターだったのか・・・。

