旅行
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オータニ
語ろ具ライターによるオリジナル記事です。
紅葉をさがしに白馬、栂池へ
暑かった夏も過ぎ去り、そろそろ紅葉の季節が始まります。今シーズンの紅葉を楽しんできた語ろ具ライターの紅葉便りをお届けします。
本州でも、徐々に紅葉の便りが聞かれるようになった先週末、早い紅葉をさがしに、知人ら6人で信州は白馬(はくば)、栂池(つがいけ)を旅した。
■いざ、紅葉狩りに白馬へ
出かけたのは10月5日(金)、新宿から「あずさ」でJR大糸線を北に向かい、白馬駅に着いたのが、11時半頃。出迎えてくださった落倉高原のペンション「ヴィヴァルディ」のご主人、堀端一三(ほりばたかずみ)さんの案内で、大出(おおいで)の吊り橋(里からの白馬を撮る定番スポット)、棚田で知られる青鬼(あおに)を回り、さらに塩の道とよばれる千国(ちくに)街道を歩いたのだった。
ちなみに堀端さんは、団塊最後の世代の昭和24年生まれで、お客様も「大人」が多いとのこと。
本州でも、徐々に紅葉の便りが聞かれるようになった先週末、早い紅葉をさがしに、知人ら6人で信州は白馬(はくば)、栂池(つがいけ)を旅した。
■いざ、紅葉狩りに白馬へ
出かけたのは10月5日(金)、新宿から「あずさ」でJR大糸線を北に向かい、白馬駅に着いたのが、11時半頃。出迎えてくださった落倉高原のペンション「ヴィヴァルディ」のご主人、堀端一三(ほりばたかずみ)さんの案内で、大出(おおいで)の吊り橋(里からの白馬を撮る定番スポット)、棚田で知られる青鬼(あおに)を回り、さらに塩の道とよばれる千国(ちくに)街道を歩いたのだった。
ちなみに堀端さんは、団塊最後の世代の昭和24年生まれで、お客様も「大人」が多いとのこと。
白馬村。黄金色の稲が美しい。青く見えるのがジャンプ台。
棚田の広がる青鬼の里。ここでは刈り取りはほぼ終わっていた。
