【重要】語ろ具記事更新終了のお知らせ〔再掲載〕
いつも語ろ具をご愛読いただき、誠にありがとうございます。
2005年3月30日(水)にスタートした「語ろ具」(ごろぐ)ですが、諸事情によりスタートから丸4年となります2009年3月31日(火)の記事を持ちまして最終更新となりました。
これまで長い間「語ろ具」をご利用いただいた皆様に厚く御礼申し上げます。
★語ろ具に掲載の記事については2010年3月末日まで公開を継続いたします。
★記事へのコメントやトラックバック、画像投稿、掲示板機能については4月5日(日)を持って終了し、新たな書き込みはできません。
「語ろ具」は終了いたしますが、今後とも@niftyをご愛顧賜りますよう、よろしくお願いいたします。
2009年3月6日(再掲載:4月6日)
ニフティ株式会社
「語ろ具」編集長 大島
- 文:語ろ具編集部
- 2009年04月06日
パナソニックブースで選ぶのは写真?動画?(PIE2009)
パナソニックブースのテーマは、「NEW IMAGING〜写真から動画まで。LUMIXが創り出す新たな世界〜」ということで、静止画のデジタル一眼レフ「G1」、フルタイムオートフォーカスでフルハイビジョン動画対応のデジタル一眼レフ「GH1」、コンパクトデジタルカメラの「FX40」(個人認識搭載)、「TZ7」(写真も動画も光学12倍ズーム)、「FT1」(強力な防水防塵耐衝撃ボディ)などを紹介。(パナソニックブースの概要)
特にPIE開催直前の3月25日に発表した「LUMIX GH1」は、動画の撮影中も常時オートフォーカスするフルハイビジョン対応でありながら、本体重量が385gと非常に軽く、一眼レフカメラの画質の美しさとコンパクトデジタルカメラ並の手軽さで、旅のお供にぴったりだ。
「おまかせiAモード」は、コンパクトカメラでオートモードに慣れてしまった一眼レフカメラの操作に不安な初心者には便利な機能だし、写真のシャッターボタンとは別になっている動画ボタンは同じボタンを使った切り替えよりわかりやすい。
同時に展示されていた試作品のライカMレンズ用アダプターやライカRレンズ用アダプターを使えば、手持ちのライカレンズも利用できるとなればライカファンも注目だろう。

LUMIX GH1(正面)

LUMIX GH1(背面)

LUMIX GH1(上面)
動画は不要で高画質のデジタル一眼レフの写真のみで良ければ「LUMIX G1」を、写真をメインとしながら、ちょっとした動作を美しく録画したいといったちょっと欲張りな人は「LUMIX GH1」を、もっと気軽にカメラを持ち歩きたければ「FX40」「TZ7」「FT1」からと、バリエーション豊かな「LUMIX」シリーズのブースは、会場入り口の一番近いこともあって足を止める人も多かった。

パナソニックブース
■参考:
フォトイメージングエキスポ2008
デジタルカメラ(編集部おすすめコーナー)
- 文:オーシマ
- 2009年03月27日
ソニーブースで「感動」!(PIE2009)
ソニーブースのテーマは「感動」。
来年、南アフリカで開催される「2010年FIFAワールドカップ」の優勝トロフィーがブース中央に置かれ、日本初上陸の特別展示。(ソニーブースの概要)
また、ライブビュー搭載の「α350」や、フラッグシップの「α900」などの貸し出しもある。アンケートに応えるともらえる“α”オリジナルビブスはブースのスタッフが来ているものと同じもの。これを着て会場内を撮影していると、まるでサッカー場でゴールシーンを撮影しているカメラマンになった気分?

中西哲生と朝日新聞プレスキッズ(PIE初日の除幕式)

中西哲生と朝日新聞プレスキッズがトロフィーを撮影
■参考:
フォトイメージングエキスポ2008
デジタルカメラ(編集部おすすめコーナー)
- 文:オーシマ
- 2009年03月27日
キヤノンブースで発見、写真の魅力と歴史(PIE2009)
キヤノンブースで、目を引くメリーゴーランド。木馬とともに回る女性モデルをデジタル一眼レフ「EOS DIGITAL」シリーズやコンパクトデジタルカメラ「IXY DIGITAL」「PowerShot」シリーズ、デジタルビデオカメラ「iVIS」で撮影体験。(キヤノンブースの概要)

撮影体験しているカメラのレンズやフラッシュが眩しい
ハンズオンコーナーでは、25日に発表されたばかりのフルHD動画撮影が可能な「EOS Kiss X3」や、語ろ具の記事になっているEOS 5D MarkIIも人気だ。

女性の手のもすっぽり入る大きさと軽さの「EOS Kiss X3」
また、キヤノンが協賛および技術支援を行っている「綴(つづり)プロジェクト」」では、日本古来の貴重な文化財(屏風や襖絵、絵巻物など)をデジタル撮影し、原寸大に印刷し、オリジナルに限りなく近い高精細な複製品を制作するなど、文化財の未来への継承に協力している。

織田信長から上杉謙信に贈られた「中洛外図屏風」の複製。放映中の大河ドラマ「天地人」の第4回に出てきたものと同じか。プリントアウトしたものとは思えない
実際に新製品を手にして撮影しつつ、気になるところはすぐ担当者に確認できる良い機会だが、ついつい目移りしてどれも欲しくなってしまうかもしれない。はやる心を抑えつつ、じっくり検討したい。
■参考:
フォトイメージングエキスポ2008
デジタルカメラ(編集部おすすめコーナー)
- 文:オーシマ
- 2009年03月27日
ニコンブースで発見、写真の魅力と歴史(PIE2009)
ニコンブースでは、最新製品やラインナップを紹介する「ライブステージ」と、ニコン製品の使い方を紹介する「フォトカルチャーステージ」の2つが通路に面して大きく展開されている。(ニコンブースの概要)
昨年は「D60」「D700」「D90」「D3x」と立て続けにデジタル一眼レフを4機種も発売し、誕生して75年のニッコール(NIKKOR)レンズも累積4,500万本に達した創業90年の年と出演した阿部秀之氏も語っていた。
さらに、2009年は「ニコンFマウント」も誕生50周年であり、銀塩からデジタルに急激に変化してきた中で、デジタル一眼へのレンズの継承というだけでなくカメラの利用者の世代をも繋いできたニコンの姿勢は、ブース内に展示されている数々の名機を見るだけでも感じられる。

阿部秀之氏のライブステージ

間寛平氏のアースマラソンに同行するニコン(D3、D700のほか、COOLPIX S610、COOLPIX S60なども)
ベテラン利用者だけでなく、カメラに初めて触れる女性ユーザにも積極的にアプローチしている。一般読者からの投稿写真をまとめた作品集「カメラつれてこ」は、雑誌「カメラ日和」「女子カメラ」との特別企画。非売品なので、会場ブースでぜひ手に入れて欲しい。
非売品といえば、全国の中学・高校写真部と写真少年少女を対象にしたフォトマガジン「TopEye」も創刊30周年ということで、会場で学生証を提示した中学・高校の学生のみにプレゼントされる小冊子もあるので、子供と一緒に行く際にはこちらもゲットしたい。
動画撮影機能搭載の「D90」、プロ向け「D3X」、ハイアマチュア向け「D700」、コンパクトデジタルカメラ「COOLPIX」など多彩な製品群をじっくりと手にとって、カタログだけではわからない自分の1台を見つけて欲しい。
■参考:
フォトイメージングエキスポ2008
デジタルカメラ(編集部おすすめコーナー)
- 文:オーシマ
- 2009年03月27日
「フォトイメージングエキスポ2009(PIE2009)」開催中!(03/26〜29)
カメラ・映像分野でアジア最大級のイベント「フォトイメージングエキスポ2009(PIE2009)」が東京・お台場の東京ビッグサイトで開催中。(29日(日)まで)
今回のテーマは『「撮る」「見る」「そしてつながる」フォトイメージングは新たな領域へ』ということで、写真を通じて楽しさを体感できるイベントになるという。
春休みの子供も楽しめる「針穴写真体験教室」に親子撮影会、女性限定のメンズモデル撮影会、お楽しみのグラビアアイドル撮影会などのほか、数多くのセミナーやトークショウ、体験コーナーが行われる。気になるカメラをチェックしにGO!

(クリックで「フォトイメージングエキスポ2009(PIE2009)」のページが開きます)
名称:「フォトイメージングエキスポ2009(PIE2009)」
会場:東京ビッグサイト
期間:2009年3月26日(木)〜29(日)10:00〜17:00
料金:当日一般 1,000円/web事前登録:無料(学生証・シルバーパス・障害者手帳を持参の方、および小学生以下は無料)
主催:カメラ映像機器工業会/日本写真映像用品工業会/日本カラーラボ協会/写真感光材料工業会
■参考:
フォトイメージングエキスポ2008
デジタルカメラ(編集部おすすめコーナー)
- 文:オーシマ
- 2009年03月26日
連載最終回を飾るのは、大先生の美しき協奏曲

(画像をクリックすると、ナクソス・ミュージック・ライブラリーの「吉松隆:ピアノ協奏曲「メモ・フローラ」/鳥は静かに.../夢色モビール/他(ピアノ:田部京子 演奏:マンチェスター・カメラータ 指揮:藤岡幸夫)」のページが開きます。2009年5月25日(月)まで、全トラックをノーカットで、無料で試聴できます。試聴方法はこちら)
週刊「あそこで聞いたクラシック」が、ついに最終回を迎えてしまいました。
半年にわたり、懐かしの映画、CM、テレビなどのメディアで、なんとなく耳にしたことのある、名曲の数々をご紹介してまいりました。いかがだったでしょう。最終回の今回は、同時進行で連載していた「ネットDE豪遊クラシック」の筆者である、吉松隆氏の作品をご紹介します。
1997年に作曲されたピアノ協奏曲「メモ・フローラ」(メモ・フローラとは「花(フローラ)についての覚え書き(メモ)」という意味です)は、モーツァルトの協奏曲と同じ編成で書かれており、FLOWER(花)、PETALS(花びら)、BLOOM(花)の3楽章からなる作品です。
現代音楽とはかけ離れた、ロマンティシズムに溢れた作品であり、メルヘンの世界が目の前に広がるような、幻想的なメロディが散りばめられています。第1楽章の吐息のような切ないピアノ、第3楽章の、軽快なリズムで楽しく踊るポップなピアノは、別世界へと引き込まれてしまいます。
このアルバムには、他にも魅力的な作品が収録されており、いずれもロマンティックで美しい作品です。個人的にオススメなのが「夢色モビールII」です。独奏楽器(ここではオーボエ)、ハープと弦楽アンサンブルによる作品で、ハープの分散和音に乗る、オーボエのメロディは、まさに夢心地。夜中にじっくり聴きたい1曲です。
吉松氏の作品の中で、外すことができないのがサクソフォンのための作品です。日本屈指のサクソフォン奏者須川展也氏のために書かれた、「サイバーバード協奏曲」「アルビレオ・モード」「ファジィバード・ソナタ」は、サクソフォン奏者ならずとも必聴です。
文:yasu(ナクソス・ジャパン)
【参考音源】(ナクソス・ミュージック・ライブラリーの会員ならば、各トラックをノーカットでお聴きいただけます。ナクソスの会員でない場合は、各トラックの冒頭30秒のみ試聴できます。)

吉松隆:サイバーバード協奏曲(サクソフォン:須川展也 演奏:BBCフィルハーモニー交響楽団 指揮:藤岡幸夫)

吉松隆:サクソフォン協奏曲「アルビレオ・モード」(サクソフォン:須川展也 演奏:BBCフィルハーモニー交響楽団 指揮:佐渡裕)

吉松隆:ファジィバード・ソナタ(サクソフォン:ロブ・バックランド ピアノ:ピーター・ローソン)
クラシック41万曲が聴けるインターネット音楽図書館 「ナクソス・ミュージック・ライブラリー」が提供する期間限定無料試聴つきクラシック入門コーナー「ネットDE豪遊クラシック」はこちら。
- 文:語ろ具編集部
- 2009年03月24日
母娘で感謝オーライ!はとバス運行60周年
1949(昭和24)年3月19日午前9時に上野駅正面玄関から出発した定期観光バス「富士」。都心を3時間半かけてまわった「都内半日Aコース」は大人250円だった。
それから60年周年を迎えた2009(平成21)年3月19日、株式会社はとバス(東京大田区)は、1日限定記念ツアー「感謝オーライ!都内遊覧バースデイ号」として「昭和のバスガイド」を復活させた。

昭和の制服を着てポーズをとるOGと現役のバスガイド(クリックで「はとバス60周年記念サイト」のページが開きます)
浜松町のバスターミナルを午前10時に出発した10台のバースデイ号には、昭和30〜60年に活躍したガイドOG(41歳〜72歳)が現役ガイドとともに乗り込んだ。そのうち2台には母娘2代の親子ガイドだ。
それぞれが昭和時代の制服に身を包み、10台の中には母娘2代の親子ガイドも。
大きく変貌した六本木の案内を、現役バスガイド1年目である娘の詩織さんに任せたOGの大和田いよ子さん。「娘は私のバスガイド姿を初めて見ることになります。これから自分が回ったコースに娘も行くんでしょうね」と感慨深そうに語っていた。
はとバスバスガイド応援ソング「東京のバスガール」を車内で歌う母の姿を見た詩織さんだが、終点の東京駅に近づくとほっとしたのか涙ぐむシーンも。
この記念ツアーは60年前と同じ250円だが、5万人を超える応募者から当選した800人が参加。
午前・午後(浜松町バスターミナル=東京タワー=六本木=赤坂=迎賓館=靖国神社=皇居=国会議事堂=銀座=東京駅)、夜(浜松町バスターミナル=東京タワー=レインボーブリッジ=お台場=歌舞伎座=銀座=東京駅)の3回運行。
当時「新日本観光」だった社名は「株式会社はとバス」に代わり、車窓から見る都内の景色も大きく変わったが、バスガイドが観光名所をじっくりと案内するスタイルは変わらない。
60周年記念コースなどもあるので、この機会に身近な東京を改めて観光してはいかがだろうか。
■関連サイト:
@nifty旅行
GWその1:はとバス観光(@niftyマガジン)
- 文:オーシマ
- 2009年03月19日
「東京国際アニメフェア2009」開催中!(03/18〜21)
東京国際アニメフェア実行委員会(実行委員長 石原慎太郎東京都知事)が主催する「東京国際アニメフェア2009」が、3月18日(水)〜21日(土)の4日間、東京お台場の東京ビッグサイトで開催中。(一般の入場は20・21日のパブリックデーのみ)
アニメーションに関わる企業・団体が一堂に会する総合イベント(出展社255社/759小間)で、今回で8回目。来場者想定13万人(昨年は126,622人)
会場で見かけたちょっとポーズ!
4月以降にオンエアが予定されている新作アニメに関する最新情報が各ブースで展開されたり、アニメグッズなども販売されている。
そのほか、全国約50館もあるマンガ・アニメーション関連スポットなどを紹介する「全国マンガ・アニメーションミュージアムEXPO」やステージイベントにクイズラリーやアニメシアターなどの上映会など盛りだくさん。
パブリックデーのイベントとしては、3月20日(金)の「ガンダムシリーズ30年のあゆみ」「ミンキーモモ30thアニバーサリーステージ」といった懐かしいタイトルのモノや熱い歌声が聴ける「TOKYOアニソンライブ'09」など。
3月21日(土)は、『崖の上のポニョ』をはじめとする優秀なアニメ作品が表彰される「第8回東京アニメアワード」、特別企画『フクちゃん/おんぶおばけ』の上映、「サイボーグ009特集」のほか、超豪華声優陣による「ボイス玉手箱3!」「第3回声優アワードスペシャルライブ」では会場にあの声が響き渡る?
子供だけじゃなく大人のアニメファンもワクワクドキドキの「東京国際アニメフェア2009」、いかがですか?
名称:「東京国際アニメフェア2009」
会場:東京ビッグサイト
期間:2009年3月18日(水)〜21(土)10:00〜18:00(入場は終了時間の30分前まで)
料金:パブリックデー 大人1,000円/中高生500円(小学生以下、65歳以上および障害ののある方と介助の方は無料)
主催:東京国際アニメフェア実行委員会

(クリックで「東京国際アニメフェア2009」のページが開きます)
■関連サイト:
アニメ@nifty
- 文:オーシマ
- 2009年03月18日
マナカナから多部未華子へバトンタッチ NHK連続テレビ小説「だんだん」から「つばさ」へ
放送中のNHK朝の連続テレビ小説「だんだん」で、ヒロインの双子を演じる三倉茉奈と三倉佳奈から、次回作「つばさ」のヒロインである多部未華子へとヒロインのバトンを渡すヒロインバトンタッチセレモニーが3月18日、NHK放送センター(東京・渋谷)にて行われた。

プレゼント交換した(左から)「つばさ」のヒロイン・多部未華子、「だんだん」のヒロイン・三倉茉奈と三倉佳奈
多部がハタチのおかん・玉木つばさを演じる甘玉堂のセット前で、お互いのドラマにちなんだプレゼントを交換。
田島めぐみ役の茉奈からは宍道湖産のヤマトシジミ、一条のぞみ役の佳奈からは飾り扇・飾りうちわ、それに2人からだんだんTシャツが贈られ、多部からは甘玉堂特製和菓子”甘たま”・名入り提灯・Tシャツ(甘玉堂、ラジオぽてと)が贈られた。
半年前には「瞳」の榮倉奈々からバトンタッチを受けた「だんだん」の2人。茉奈は「撮影が終わって幸せと達成感に満ちています」、佳奈は「だんだん漬けの毎日で、不安ばっかりだったがスタッフに支えられた」と「だんだん」を振り返り、「多部さんを応援しています」とエールを送る。
多部は「お二人のように次のヒロインにバトンタッチできるようがんばります。お疲れ様でした」と緊張しつつ答えていた。
見れば元気になる”ラテン系朝ドラ”「つばさ」の撮影もすでにクランクインから5カ月が過ぎ、快調に進んでいる。
撮影が長丁場になる朝ドラだが、「よく食べてよく寝てください。それとスタッフや共演者の方に心を開いて皆で作り上げていってください」とのマナカナからのアドバイスに、答える多部は「スタッフから今まで見た女優の中で一番よく食べている、と言われていますし、どこでもよく寝ることができます。ヒロインと言われてもスタッフの皆がいなければ何もできないので、お互いに支え合えればよいかなと思ってます」とヒロインの心構えをしっかり引き継いでいるようだ。
「「だんだん」はすごく静かで「つばさ」とは全然違うなぁ」との印象を語る多部に、「明るいドラマのようなので一視聴者として楽しみにしている」と応援するマナカナだった。
島根県松江と京都を舞台にした「だんだん」は3月28日(土)が最終回だが、人間国宝の桂米朝が出演するなどまだまだ見逃せない展開が期待される。
埼玉県川越市を舞台にした「つばさ」は翌週3月30日(月)からの放送。
関連サイト:
@niftyテレビ番組表 NHK朝ドラ「ヒロインバトンタッチセレモニー」
フォトギャラリーはこちら!
@niftyテレビ番組表 連続テレビ小説「だんだん」
参考サイト:
NHK連続テレビ小説「つばさ」公式ホームページ
NHK連続テレビ小説「だんだん」公式ホームページ
- 文:語ろ具編集部
- 2009年03月18日







