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語ろ具広場(掲示板)
画像投稿の掲示板、です!
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2007年12月17日に始まった、「語ろ具広場(投稿写真)」。
(http://golog.nifty.com/cs/catalog/golog_photo/idx/1.htm)
投稿された写真について、感想などはこちらにどうぞ!!
「居酒屋 語ろ具」店長(とは名ばかりの)オーシマ
トピック更新日:2008年02月26日 19:23 コメント数:86
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21.
BBさんへ
初めまして、よろしくお願いいたします。
カメラを変えても出るのですが、言われてみればホコリかもしれませんね!
納得いきました、どうもありがとうございました。
トレーナーは、買い替えます。投稿日:2008年01月30日 10:14 投稿者: 原東 和昭
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22.
「話神」を撫でて、なにかご利益ありました>原東さん
こちらはとりあえず風邪も引かずにいるので、これもご利益のひとつかなぁ、と・・・
投稿日:2008年01月30日 10:52 投稿者: オーシマ
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23.
原東和昭さんの瞑想写真に写っている「白い半透明の物体」は、空気中の微細な塵や埃に光りが反射してピンぼけで写っているものだと思います。
これは順光撮影かストロボ撮影の際に、被写界深度の深いコンパクトデジカメで撮ると良く見られる現象です。エクトプラズムやオーラではありませんのでご安心を(笑)
ちなみに非可視光フィルタの甘いデジカメで、暗い所にいる人を照明なしで撮ると、身体の周囲に光が出る事もありますが、これは人体からでる赤外線を撮ってしまっているもので後光ではありません。投稿日:2008年01月30日 13:21 投稿者: 史嶋 桂
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24.
オーシマ様へ
話神様を撫でて、今月のお笑いライブ、ドスベリました!
しかし話神様は、ぼくに試練を与えてくれたと思います。
大勢の前に立ち、笑わせる難しさを又身をもって実感できました。
身を引き締め、精進していこうと思いました。
こういう気持ちにさせてくれたことが、今回のご利益かと思います。投稿日:2008年01月30日 18:54 投稿者: 原東 和昭
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25.
史嶋 桂 様
教えていただき、どうもありがとうございます。
個人的には、もしかしたらこの白い玉は、ぼくを守ってくれている守護霊なのかな?もしくは偉大なる神様なのかな?と思っていました。
それが、ただのホコリとは・・・。
現実は、厳しいですね。
でも、気になっていた事が解ったのでホッとしました。投稿日:2008年01月30日 19:10 投稿者: 原東 和昭
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26.
原東 和昭 さん、
残念ながら白いほわほわは、守護霊やガーディアンエンジェルでは無いようです。ケサランパサランの可能性はありますが(笑)
ちなみに僕は交通事故等で2回ほど臨死体験(NDE)があります。一度目は守護霊ともとれる女性に出会い、二度目は生まれて来なかった妹に会ってしまいました。
NDEも脳の側頭葉刺激で説明出来ると言う説が有力です。こうしたスピリチュアルな話題をジャーナリストの目で冷徹に追ったのが立花隆氏の「臨死体験」、SF作家の目で名作に書き上げたのが、コニー・ウィリスの「航路」です。後者はNDEを脳が死に瀕して発する救難信号と捉えています。
未読でしたら是非ご一読を。投稿日:2008年02月01日 10:17 投稿者: 史嶋 桂
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27.
史嶋 桂 様へ
コメントどうもありがとうございます。紹介していただいた本、読んでみます。
ぼくも、11年前に大きな交通事故に遭い臨死体験をしたことがあります。
軽自動車に乗り高速道路を走行中、道路工事の為、一時的に停車を求められ待っていると、後から20トンのトレーラーが120キロのスピードで突っ込んできました。
それで、3日間意識不明の状態になっているときに、亡くなったおじいちゃんとおばあちゃんが出て来て「まだ、こっちに来てはダメだよ」と言われ意識が戻りました。
ぼくは、助けてもらったんだなと思いました。
そして、この事故のときに、よほど頭を強く打ったのでしょう「よし、東京に出てお笑い芸人になろう」と思いました。
せっかく、おじいちゃんとおばあちゃんが助けてくれたのに、まさか芸人になるとは・・・
天国で悲しんでないかな、と思っています。投稿日:2008年02月01日 12:01 投稿者: 原東 和昭
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28.
オーシマ様へ
おーっと、これはなんだか有り難い画像です!!
今年も良い一年になりそうです。
ありがとうございます。
それにしても「画像投稿の掲示板、です!」のコーナーに、ぼく出過ぎのような気がしていますが。投稿日:2008年02月01日 15:33 投稿者: 原東 和昭
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29.
原東和昭さん、こんにちは、
私の心の師匠、古今亭志ん生名人もおっしゃっています。
「少しは高いところで笑われる様になれぇ」
芸人は所構わず出没し、衆生に芸を見てもらうのがお仕事です。名を売り顔を売り芸を売るのにためらう事はございません。でも出る以上芸は必要です。
話は変わりますが、日本人の臨死体験は、三途の川の岸辺に立ったり、親しい亡くなった親族に会うパターンが多いようですが、キリスト教圏では天使やイエス様に会うのが一番ポピュラーな様です。
臨死体験ですら、日本人の無信心ぶりを表しているようで興味深いです。投稿日:2008年02月04日 16:28 投稿者: 史嶋 桂
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30.
史嶋 桂 様
そうですね、自分の芸を確立させて出れるところには、出まくるべきですね。
励みになりました、どうもありがとうございます。
なお、臨死体験やスピリチュアルなことにも大変興味を持っています。
また、何かありましたらお教えください。
ちなみにぼくは、神様の存在を信じています。
昔、見たことがあります!投稿日:2008年02月04日 19:59 投稿者: 原東 和昭
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31.
こんばんは、それぞれに雪の写真の投稿が面白かったです。こんなところに居たんだというのが、ユビキタスというか個人情報モレモレというか。いやアリバイというべきか?これもネットの面白さなんでしょう。降る雪を動画で撮ってみました。
http://video.nifty.com/cs/catalog/video_metadata/catalog_080204059895_1.htm
投稿日:2008年02月04日 23:28 投稿者: BB
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32.
BBさん、こんにちは、
久しぶりに関東の大雪の写真、もっとたくさん投稿があるかと思いましたが、意外に少なかったですね。
確かに写真は、その場所にいかなければ撮れないので、アリバイ工作にも使えそうですね。昔カメラのキャップをしてシャッターを押したカメラを一部巻き戻して他人に渡し、遠隔地の写真を撮らせることで自分の犯罪のアリバイ工作に使うと言うミステリーを読んだ記憶があります。
でもデジカメの撮影データは、非編集データとは言え、改竄が不可能なデータではないので、そういうトリックはあまり意味がなさそうですね。
ちなみにクルマの保険の証拠写真は、デジタルは一切禁止だそうです。確かにPhotoshopでつまむフィルターでもかけようものなら、無傷のクルマを半損くらいに出来ちゃいますからね。証拠にも何にもなりませんね。投稿日:2008年02月07日 13:54 投稿者: 史嶋 桂
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33.
私どもの部屋の窓から白馬岩岳スキー場のゲレンデが見え、その周囲にあるブナの樹林が樹氷で出来た雪の華となりました。家から車で5分が岩岳スキー場なので早速出かけ、ゴンドラで山頂へ一直線、デジカメで写してまいりました。後ろの山は北アルプス連峰です。投稿日:2008年02月07日 21:24 投稿者: VIVA
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34.
VIVAさん、きれいな樹氷ですね。こちらは、なかなかスキーには行く時間がとれないので、Wii のゲームソフト、ファミリースキーでごまかしています(笑)。投稿日:2008年02月08日 13:09 投稿者: オータニ
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35.
VIVAさん こんばんは。樹氷の画像は天気が良くて楽しそうですね。スキーは何年も行ってないです。樹氷ってもっとモコモコなのを言うのだと思ってて調べてるうちにコメント遅れました(結局判らなかった)。投稿日:2008年02月08日 22:45 投稿者: BB
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36.
オータニさん、
BBさん、
こんにちは
Wiiのファミリースキーって結構ゲレンデスキーより難しいんじゃないですか。重心移動は参考になりそう。
樹氷ってイメージは蔵王のモンスターが想像されますが、こちらの樹氷はモンスターになれない樹氷です。(笑)
投稿日:2008年02月09日 16:57 投稿者: VIVA
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37.
gishi様の写真、長野の雪景色、いいですね〜。雪景色って、見る分には美しいですけど、その中にいると、不便も多い…とはいえ、その場に行って雪見酒など、飲みたい気もします。投稿日:2008年02月26日 00:13 投稿者: 蔦谷耕書堂
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38.
蔦谷耕書堂さま
コメントありがとうございます。
温泉、雪見酒、いいっすねえ!
長野は会社の研修だったのですよ。1泊2日の詰め込み研修でした。雪がきれいというよりは、とにかく寒くて、ずっと研修室の中でした。
せっかく長野行ったのに、研修終わったら、直ぐかえってきてしまいました。ちょっと、後悔してます。投稿日:2008年02月27日 18:08 投稿者: gishi
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39.
原東和昭さん、こんにちは、
原東さんが気にされている祐天寺の桜の「頭上注意」ですが、いくらおおらかな祐天寺でも、あの高さに人がぶつかるとは思っていません。
実は法事や盆踊りの時に、クルマがあの通路を通って、境内の社務所の前まで入るのです。とくに盆踊りの時は、荷物を満載したテキ屋のトラックなどがあの桜の下を通ります。でも桜は葉が茂ると幹の位置がよく見えなくなり、トラックの荷物や屋根がぶつかる事故が後を絶たないのです。
毎年桜の老樹が、そういう心ない車両に傷つけられるので、住職が心を痛めて、ああいう「頭上注意」の札を下げたのです。傷ついた幹には、乾燥しない様に手当の布も巻いてあるはずです。投稿日:2008年03月13日 13:20 投稿者: 史嶋 桂
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40.
史嶋 桂 様
どうもありがとうございます。
あそこを、トラックが通るで納得がいきました。
史嶋 桂 様と私はどうも住んでいる所が近いような、もしバッタリ会うことがありましたら、そのときはどうぞよろしくお願いいたします。投稿日:2008年03月13日 13:40 投稿者: 原東和昭


