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語ろ具編集部おすすめコーナー:防災を考える

「東京国際消防防災展2008」(2008/06/05-08)

語ろ具編集部も会場からレポート NEW
  • 「東京国際消防防災展2008」開幕!

  • 「東京国際消防防災展2008」フォトレポート

  • 「東京国際消防防災展2008」フォトレポート2

  • 阪神・淡路大震災追悼
    「語ろ具」では、阪神・淡路大震災から13周年を迎える今年1月17日、改めて犠牲者 の方々への追悼の思いとともに、現地の「今」を神戸からレポートします。
    2008年1月の神戸
    2008年1月17日の神戸
    防災館を訪ねたり、専門家の話をうかがったり、そして実際に徒歩帰宅の訓練を体験した語ろ具 スタッフ。阪神・淡路大震災を振り返りつつ、防災について再度見なおしていきたいと思います。
    「レスキューナウ社長に聞く 災害情報提供活動の実態と現在の防災について」

    防災情報のオンリーワンカンパニー、株式会社レスキューナウ市川社長に、市民が情報発信するミクロ情報の重要性を語っていただきました。

    「レスキューナウ社長に聞く 有珠山と三宅島にみる災害現場での活動」

    引き続き、市川社長に災害の現場での情報の流れについて、氏が関わられた有珠山と三宅島を例にお話を伺いました。

    「震災時想定 〜東京から歩いて帰ってみる」

    震災時、都心の仕事場からどうやって帰宅しますか。徒歩帰宅で、東京駅から千葉県市川駅を目指します。

    防災を考える「震災時想定〜東京から歩いて帰ってみる」東京〜川崎編

    灼熱の太陽の下、今度は東京駅から一路南へ、川崎までの徒歩帰宅を体験しました。

    「地震・台風・火事体験! 〜防災館へ行ってみた」

    東京消防庁の施設「本所防災館」を訪問し、3D映画やシミュレーターで災害を体感してきました。


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