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語ろ具TOPGWを楽しむ
春を迎え、ゴールデンウィークも間近。東京近郊で気軽に行けるスポットを集めてみました。今年はどこに出かけますか?
東京在住の方には馴染み深い高尾山。子どもの頃に上ったという記憶のある方も多いのでは?仲間とワイワイと歩いても良し、ゆっくりと自分のペースで写真を撮りながらでもいいですね。今回は足元に咲く小さな花を見つけながらの山歩きです。
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東京のお隣の千葉県にある「鋸山(のこぎりやま)」のご紹介です。ロープウェイに乗って山頂に行ってみれば、東京湾や千葉の山並みが。見所はそれだけじゃないようです。「日本一の大仏」?「地獄のぞき」?さて、いったいどんなものなんでしょう?
東京のお隣の千葉県にある「鋸山(のこぎりやま)」のご紹介の後編です。足がすくみそうな絶景や、同じ顔がないという1500もの羅漢像、巨大な大仏などなど、今回も見所満載!天気の良い休日に、ぜひ行ってみてはいかがでしょう?
都会のど真ん中、渋谷。そんな都会の中を、小さなコミュニティバス「ハチ公バス」に乗って、明治神宮や原宿、表参道ヒルズなどの人気スポットを巡って40分。ひと時の観光気分が楽しめるようですよ。
東京からちょっと足を伸ばせば到着できて、自然がいっぱいのスポットをご紹介します。今回は、日原鍾乳洞へ行ってきました。
街歩きが好き、という方は意外と多いのではないでしょうか。その道の熟練である町田忍さんがガイドする街歩き術をご紹介します。
町田さんとの街歩きの続きです。北千住には昭和を感じさせるレトロな街並みがいっぱい。写真の撮りがいがあります。
「町田さんと歩く北千住界隈(銭湯付き)」シリーズ第3弾。町田忍さんと編集部の一行は、旧街道をさらに歩き、ゴール地点の銭湯「タカラ湯」をめざします。
語ろ具ライターが短い間ながら若い頃暮らしていた町、浅草。当時のことを思い出しながら、懐かしい通りをぷらり歩いてみました。 。
六本木ミッドタウンもいいけれど、気兼ねなく、お財布の中身も気にせず思いっきり買い物を楽しむなら、商店街が一番!ということで、いつもより少し足をのばして、以前より気になっていた商店街に行ってきました。
東京はベイエリアのお散歩コースをご紹介します。これからの季節のお出かけにぴったりです。
いよいよゴールデンウィークも間近。都内でゆったり楽しめるおすすめスポットをご紹介します。
ゴールデンウィークの予定に困ったら、ぜひ「語ろ具」おすすめのスポットをのんびり散歩してみてください。
今回、ご紹介するのは、懐かしい雰囲気が漂う谷中銀座商店街です。江戸時代からの寺町であり、震災・戦災での焼失が少なかった谷中界隈には、いまも風情ある街並みが残っていて、路地散策も楽しい場所。商店街にはお総菜を売る店も多いので、夕食のお買いものも兼ねて出かけてみませんか?
東海道を歩いてみる。――巷で話題の街道歩きをいつかと考えていましたが、春になり、思い切って行ってみました。
遠い昔に思いを馳せながら歩く、てくてく歴史の小旅行。今回の旅は、茨城県の古河。古くから栄えたこの街には、どんな歴史があるのでしょう。では、まいりましょう!
2007年の大河ドラマ「風林火山」はかなりの人気だったようです。そのドラマのゆかりの地を歩き、おいしいお蕎麦を食べてきた小旅行。おいしいおそばとともにいかが?
路地裏のベーゴマ遊び、駄菓子屋のおばあちゃん、お祭りの屋台。懐かしい昭和の街並みがまだ残っている青梅に昭和を探して歩いてみました。
新緑がまぶしくなる季節。この鮮やかなグリーンをキャンバスに描きたくなってきませんか?
江戸の町がリアルなジオラマになっていて、面白いよと勧められたので、江戸東京博物館に出かけてみました。
江戸東京博物館、2回目は明治以降「東京」となってからの展示ご紹介です。東京の展示は「TOKYO-ZONE」と呼ばれていますが、今回はここを歩きます。
昭和が静かなブームになっているようです。例えば、お台場一丁目商店街。昭和30年代の下町をイメージしたショッピングモールは、どこか懐かしさを感じます。ただ、その一方で「作り物」「演出された」という感じがしないでもありません。そこで、本当の昭和の生活を訪ねてみることにしました。
語ろ具世代が育った、若きニッポン…昭和30年代を訪ねて『新横浜ラーメン博物館』へ行ってきました。